いつの時代も男女問わず起こりうる浮気

悩めるパチンカーの後悔日記

私がパチンコ依存症に陥った経験を知っていただきたく、執筆を始めました。
初めてパチンコ屋に行ったのは中学校在籍中の15歳の頃でした。
当時から18歳未満は遊戯禁止でしたが、今から20年以上前は店員の対応も緩くて、今思えば明らかに子供でしたが注意されることはありませんでした。今すぐ、こちらへパチンコ やめたいお役に立ちます。

 

高校生になるとバイト代をほとんど全てつぎ込む打ち方になって行きました。

 

それは高校を卒業してからも変わらず、給料が出るとその日のうちに打ちに行くのが習慣になっていました。それでも実家住まいということもあって、給料日前に全て擦ってしまっても危機感はありませんでした。もっと知るにはパチンコ やめたい調べてみよう!

 

それでも30歳を過ぎて、周りが結婚して家庭を持っていく中で、ふと気づくと預金がほとんど無い現状に我ながら愕然としました。

 

しかし、続けていればトータルでは負けるのは頭ではわかっていても、たまに勝った時の高揚感が浮かんで、パチンコをやめるどころか、負けがかさんでいたこともあって、逆に取り戻そうとのめり込んでいきました。